過払い金請求手続きの費用|過払い請求相談センター[横浜・神奈川]

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過払い金請求手続きの費用

過払い請求で損をしたくない方へ・・・

「絶対に損しない過払い請求」返金保証制度実施中!

 

過払い金が戻ってこない場合、手続きの費用を全額返金しています。

詳しくは「返金保証とは?」をどうぞ。

過払い金返還請求の費用(税込)

1.司法書士の報酬について(平成23年5月28日現在) 過払い請求の費用は一律(1)と(2)です。

 

(1).着手金(手続きをはじめる時の事務手数料のことです)

=29,800円 報酬改定により、無料

 

(2).過払い金請求の手続き費用

={24,800円×過払い請求する会社の数}+49,800円

 

例えば、5社から借入れをしていて、4社に対し過払い金を請求する場合、

24,800円×4社=99,200円+49,800円=149,000円

司法書士の報酬は149,000円です。

 

過払い金手続きの費用のお支払は、分割払いが可能です。

 

報酬改定の連絡

 

過払い金の請求、という手続きが世の中に普及してきました。

以前は、過払い請求手続きに当たり、

約3万円〜5万円の着手金は一般的な水準でした。

 

最近では、司法書士や弁護士の努力もあり、

過払い請求手続きの着手金の額が、だんだん安くなりつつあります。

 

司法書士法人アミーズ横浜事務所も司法書士業界の動向を踏まえ、

着手金の額を改定することにいたしました。

 

着手金 改定前 29,800円 ⇒ 改定後 無料

 

※司法書士界の今後の動向によっては、

事前の予告なしに元の費用に戻ることがあります。 ご了承ください。

 

2.過払い金返還に成功(借金が0円になり現金を回収)したときの報酬

 

(1) 話し合いで回収した場合

債権者から返還された金額の21%(税込み)

例えば、50万円返還されましたら、

50万円×21%=105,000円

過払い金回収の報酬 は105,000円です。

 

(2) 訴えによって過払い金を回収した場合

次の費用が訴訟(裁判)費用として(1)に加算されます。

・返還を受けた過払い金額の5.25%(司法書士の報酬)、

・49,800円(実費、日当)

 

※実費とは、

  • 裁判所へ支払う収入印紙代
  • 裁判所へ提出する郵便切手代
  • 裁判所への交通費代 などです。

過払い請求で損をしないために、「返金保証制度」をつけています!
(過払い金返還請求の費用に)

次の場合、理由にかかわらず手続きの費用をお返しします。

 

(1) 過払い金を1円も貸金業者が返還しなかった場合。

(過払い請求の手続きの費用を全額お返しします)

 

(2) 過払い金返還額が、手続き費用よりも少ない場合。

(過払い請求の手続き費用と過払い金返還額の差額をご依頼者にお返しします)

過払い金返還請求の手続きについて、
【3つの宣言】をします

  • 返金保証制度付き
  • 減額成功報酬無料
  • 明朗会計

着手金について

29,800円を、報酬改定により、無料といたしました。

お支払方法について

分割払いが可能です。

または、過払い金回収額から差し引く形での支払いも可能です。

その他の費用はありません!

上とは別途に、費用をいただくことは原則ありません。

 

自己破産の費用についても気になる方へ。

くわしくは、自己破産の費用(アミーズ横浜司法書士の場合)をご参照ください。

 

任意整理の費用についても気になる方へ。

くわしくは、任意整理の費用(アミーズ横浜司法書士の場合)をご参照ください。

過払い金返還請求費用 3つの特長
(アミーズ横浜の場合)

1.明確です

 

明確といえる4つの理由

■ この過払い金返還請求費用は消費税込みです 。

■ 手続き中に発生する郵便料金は、通常郵便、速達、

内容証明、配達証明郵便を問わず、別途にいただくことはありません 。

■ 債権者の種類(消費者金融会社、銀行、信販会社など)を問わず一律です。

 

2.過払い請求の手続終了後90日間の、無料相談のご利用が可能です

 

手続き期間中はもちろん、手続き終了後も90日間、

回数無制限の無料相談を受け付けています。

 

「追加で過払い金返還請求したい会社があるけど・・」など、

手続き後も、気になることが出てくるかもしれません。

だからこそこのサービスを設けました。

 

過払い金に関することなら、

いつでも、何でも、何度でも、お気軽にご相談どうぞ。

過払い金返還請求サービス内容が充実
(裁判書類の作成、内容証明郵便サービスなど)

充実した手続が費用の中に含まれています。

例えば、

  • 過払い金返還請求訴訟の書類作成、内容証明、配達証明郵便作成、
  • 通話料無料のフリーダイヤルの設置

などです。

内容証明郵便、配達証明郵便を送るケースとしては、

過払い金の請求や借金が時効で消えていることを主張する場合などがあります。

 

また、

  • 訴訟を提起することも視野に入れ、確実に証拠を残す必要がある場合、
  • 相手にこちらの意思をきちんと伝えたい場合

にも内容証明郵便はすごく有効です。

含まれている8つの手続き・サービス

1. 受任通知を債権者(お金を借りた相手)に発送

 

受任通知とは、債務整理のご依頼を引き受けたことを記載した書類をいいます。

これをご依頼日の当日または翌日に債権者に発送します。

認定司法書士が出す受任通知が到着すると、

法律で取り立てを禁止されますので、

債権者からの取り立てはストップします。

 

2. 債権者(お金を借りた相手)との交渉窓口に

 

「お金を借りた会社とやり取りをするのは、精神的に辛いな。」

もしかしたら、そのような思いがあるかもしれません。

ご安心ください。原則、交渉はすべて当事務所が行ないます。

 

3. 過払い金を調査

 

まず、過払い金の調べ方としては、
取引の資料を開示するよう債権者に請求します。
つぎに、消費者金融の多くは法律に反して高い金利をとっていますので、
利息制限法という法律に基づいて、
取引の金利を適正な金利(15〜20%)に訂正して
過払い金額や借金の残高を計算します。


4. 貸金業者へ過払い金返還の請求

 

借金の再計算をすると、

過払い金が発生している(債権者にお金を払い過ぎている)ことがあります。

その場合、払い過ぎたお金を返すよう債権者に請求できます。

 

5. 訴訟の書類作成(費用に含まれるのは、第一審のみ)


交渉の結果、消費者金融が回答してきた過払い金の返還額が、
納得できる額ではない場合があります。
この場合、債権者を訴え過払い金返還請求をする方法があります。

裁判を、弁護士や司法書士を代理人にしてすると、
弁護士や司法書士費用の方が、
過払い金額より高額になってしまうことがあります。

そこで当事務所では、「弁護士・認定司法書士の訴訟費用がかからないよう、
裁判所へは自分でいく」と判断されるご依頼者には、
裁判に必要な書面作成で裁判をサポートしています。

 

6. 和解交渉・合意書の作成および取り交わし

 

過払い金の返還額、返還の日、

返還される銀行口座などが記載された書面を作成し、

債権者と取り交わします。

 

7. 定期連絡サービス

 

ご依頼をいただいた後、
定期的に過払い金返還の手続きの進行状況を連絡します。
「手続きが今どの段階か」、
「過払い金返還額について、債権者はどのような対応をしてきているか」、
「いま当事務所は何をしているのか」、
などがお分かりになります。

 

8. 通話料無料サービス

 

当事務所へのお電話は、
通話料無料のフリーダイヤルをご利用ください。
携帯電話からもつながります。

手続中は、お電話でのやり取りを何度も行います。
そのたびに電話料金を気にしていたら、疲れてしまうこともあるかもしれません。

「聞きたいことがあるけど、電話代がもったいないからガマンしようかな」
当事務所では、こんな心配は無用です。
いつでも安心してご連絡ください!

 

費用のことがわかったら、

過払い金返還請求の流れ」ページへ

まずはお気軽に過払い金返還請求の無料相談をどうぞ

 

今まさに「過払い金を請求して借金を減らそう、払いすぎた金利を取り戻そう」
とお考え中のあなたに、 電話料金を負担していただくのはしのびありません。
司法書士法人アミーズ横浜事務所では、フリーダイヤルを導入しています。
通話料は当事務所が負担いたします。どうぞいつでもお気軽にお電話ください。

Eメールからのご予約は、下のボタンをクリックどうぞ。
ご安心ください。ボタンをクリックしても、過払い請求の無料相談ページに移動するだけで、無料相談申込みにはなりません。

 

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追伸

なぜ無料で相談に応じるのか、疑問に思う方もいらっしゃるでしょうか。
当方の無料相談をご利用になることで当方を信頼していただき、
結果としてご依頼をいただければ幸いですが、
実際にはアドバイスだけで終わる方も多くいらっしゃいます。
私たちは、それでもかまわないと考えています。
なぜなら、過払い請求という方法をお伝えすることが、
まずはいちばん大切だと思うからです。

一度、お問合せだけでもしてみてはいかがでしょうか。
と、いくら申しましても、「業者のいうことだから、信用できない」
「セールスされるのでは?」と不安を覚える方もいらっしゃるかもしれません。
それでも、私たちの想いをお伝えしないより、お伝えするほうがいいと思い、
書かせていただきました。

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