司法書士・弁護士に依頼した方がよい場合|過払い請求相談センター[横浜・神奈川]

過払い金請求・回収相談センター

  • いますぐお気軽にお電話をどうぞ
  • みなさんマルマルマル 0120-373-000(携帯電話からもつながります) 24時間 土日祝日も無料相談受付中!
  • メール相談はこちらから


過払い請求トップページ > 司法書士・弁護士に依頼した方がよい場合

司法書士・弁護士に依頼した方がよい場合

司法書士・弁護士に依頼した方がよい場合

ご本人が、過払い金の返還請求や返還訴訟を自分で行うことができます。
ただし、以下の場合には、司法書士や弁護士を代理人にした方が結果として有利になる可能性があります。司法書士や弁護士にご相談されることをお勧めしています。

1. 取引の期間が長く、
貸金業者が全部または一部の取引履歴の開示に応じない場合

この場合には次のような対応をとると有効な場合があります。監督官庁への行政指導の申告や裁判所に対する文書提出命令の要請です。これらを本人が行なうのはむずかしいかもしれません。

2. 一つの貸金業者と間に取引が複数ある場合

この場合、過払い金について、貸金業者と過払い金を請求する側とで争いが発生することがあります。貸金業者と過払い金請求者間で争いになる原因は、過払い金の計算方法の違いです。計算方法によっては過払い金の金額に数十万円もの誤差が出てしまう可能性があります。  争いを請求者側に有利に進めるには、法律的主張をきちんと行なうことが大事になります。

3. 返済を滞納している場合

過払い金が発生している場合であっても、返済を滞納している場合には訴訟を提起するまで督促の連絡が継続してしまう可能性があります。司法書士・弁護士が代理人になれば、以後取立て・返済をストップすることが可能です。

4. 平日に仕事を休んで裁判所に出廷することができない場合

訴訟では、争いがない場合にも3~4回ほどは裁判所に出廷することになる場合があります。各口頭弁論期日(裁判所に行く日)は平日の日中です。
平日の日中に出廷することが困難な場合には、司法書士や弁護士にご相談されることをお勧めします。

5. とにかく早目に過払い金を回収したい場合

債務整理を扱っている司法書士・弁護士は、毎月何十件もの和解交渉を貸金業者と行っています。
そのため、貸金業者との和解交渉をスムーズに進行させ、訴訟を提起せずに過払い金を回収することができる場合が多くあります。

まずはお気軽に過払い金返還請求の無料相談をどうぞ

 

今まさに「過払い金を請求して借金を減らそう、払いすぎた金利を取り戻そう」
とお考え中のあなたに、 電話料金を負担していただくのはしのびありません。
司法書士法人アミーズ横浜事務所では、フリーダイヤルを導入しています。
通話料は当事務所が負担いたします。どうぞいつでもお気軽にお電話ください。

Eメールからのご予約は、下のボタンをクリックどうぞ。
ご安心ください。ボタンをクリックしても、過払い請求の無料相談ページに移動するだけで、無料相談申込みにはなりません。

 

メール相談はこちらから

 

お早めの日に過払い金請求の相談をご希望の方は、いますぐにでもご連絡をどうぞ!
追伸

なぜ無料で相談に応じるのか、疑問に思う方もいらっしゃるでしょうか。
当方の無料相談をご利用になることで当方を信頼していただき、
結果としてご依頼をいただければ幸いですが、
実際にはアドバイスだけで終わる方も多くいらっしゃいます。
私たちは、それでもかまわないと考えています。
なぜなら、過払い請求という方法をお伝えすることが、
まずはいちばん大切だと思うからです。

一度、お問合せだけでもしてみてはいかがでしょうか。
と、いくら申しましても、「業者のいうことだから、信用できない」
「セールスされるのでは?」と不安を覚える方もいらっしゃるかもしれません。
それでも、私たちの想いをお伝えしないより、お伝えするほうがいいと思い、
書かせていただきました。

pagetop

pagetop